困った顔を見せないで
どうしたらいいか わからなくなるじゃない
迷ってるフリをしないで
言いたいこと はっきり言えばいいじゃない
そうやっていつでも中途半端な
あなた見てると イライラするから
もっと遠くにいてよ 私まで感染しちゃう
誰にも聞こえない啼き声なら 声にする必要がない
無駄な体力使うだけでしょ
だから騒がしい都会の鳥は鳴かないの
あなたも同じ 気付かれなくていい
隅っこで生きていればいい
渇いた心に触れないで
優しくされたら グラついちゃうから
潤んだ瞳で見ないで
どうしたら 良かったと言いたいの?
間違っても仕方ないなら
ダメなあなたを 私も許すから
私を責めないでよ 頭おかしくなっちゃう
誰にも届かない距離なら 手を伸ばす意味もない
無駄に傷付くだけでしょ
だから都会の鳥は強請ったりしないの
私も同じ 与えられなくていい
ここに存在していればいい
I’m a city bird, no wing, no feeling;
everything looking black…
You’re a city bird, no string, no singing;
everyone looking back…
(誰にも聞こえない啼き声なら 声にする必要がない
無駄な体力使うだけでしょ
だから騒がしい都会の鳥は鳴かないの
あなたも同じ 気付かれなくていい
隅っこで生きていればいい)
I’m a city bird, no wing, no feeling;
everything looking black…
You’re a city bird, no string, no singing;
everyone looking back…