*tRanQuiL*

You are the only one in this world, no one can replace you...



Calender

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酒井小春

Author:酒井小春
○●自己紹介●○
 名前:酒井小春
 出身:名古屋
 在学:明治大学文学部
 所属:明大 実験劇場
 趣味:演劇、作詞、
     カラオケ、美術館

 ・宇多田ヒカル
 ・Michael Jackson
本当に尊敬してるお二人です!!

 ・Andy Warhol
 ・Rene Magritte
この人たちの絵は最高(∀)!!

暇があれば小劇場廻ってます


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MUSIC
一度は諦めかけた夢を ふと思い出すと
やっぱりまだ 自分にやれることがある気がするよ

昔 誰かが言ってた 「追える夢があるだけで幸せだ」と
私いい気になってたかな? 他人のせいにしてたかな?
いつから投げ出すこと覚えたんだろう...

響くベースが 身体を震わすんだ
痺れるくらいに 鳴らせてみせて ほら you make me cry
仰ぐ夜空に 目まぐるしい光
倒れるほどに 揺らして見せて ほら
心に刻ませて music!


目が覚めると気づく夢に ちょっと思い重ねて
なんだか今 もう1度やり直せる気がするよ

前に どこかで聞いた 「迷うくらいならとことんやれ」と
どこで間違えたかな? 世相のせいにしてたかな?
いつから嘘つくこと慣れたんだろう...

叩くドラムが 心を熱くするんだ
羨むくらいに 私に魅せ付けて you make me scream
廻るライトに 息苦しい熱気
壊れるほどに 舞い上がらせて ほら
心を躍らせて music!


響くベースが 身体を震わすんだ
痺れるくらいに 鳴らせてみせて ほら you make me cry
仰ぐ夜空に 目まぐるしい光
倒れるほどに 揺らして見せて ほら
心に刻ませて、
心を躍らせて、
夢から覚めないで...music!

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Lyrics | 2008/02/28 22:10 | コメント(0)


チャチャ
僕と君は生まれた時から 隣同士
君が泣き声あげて 
この世の空気を吸った瞬間から 知ってるよ

泣き虫で 強がりで 本当は寂しがり屋なのに
一人で頑張るんだって いつもいつも 無理してたね

だけど僕は何もしてあげられない
ベッドの片隅に並べられるだけ
君の眠りに落ちるまでの 涙も数知れず知ってるのに
だけど僕は何も出来ないんだ
優しい声さえ 君には届かないよ


僕と君はどこに行くにも 隣同士
君が笑い声あげて
遊園地をかけまわる時も 抱いてくれた

おてんばで 元気よくて 本当にいい子なのに
時々ひどい言葉で お友達を 傷つけたね

だけど僕は何もしてあげられない
ベッドの隅っこで座ってるだけ
君の「ごめんね」の声も たくさん聞いてきたのに
だけど僕は何も言えないんだ
大丈夫の声も 君には聞こえないよ


だけど君はいつも僕を抱きしめて
無感覚の僕の頭を撫でてくれる
僕の「大好き」の想いも 君に届けたいのに
だけど僕は何も出来ないんだ
愛しい声さえ 君は知らないんだ

Lyrics | 2008/02/08 19:48 | コメント(0)


YOU and I
何だかちょっと 疲れた日には 八つ当たりも許して欲しい
明日がちょっと 早い夜には 隣でそっと寝かせて欲しい

特別な何かを望んでなんかない ただ傍にいて笑っていたい

君がいない幸せなんてないのに
君がいる苦しみもたくさんあるよ
隠し事をしないでいられたのなら どれだけ肩の荷が下ろせるだろう?


何かにちょっと つまずく事は 失敗じゃなく成長だから
昔にちょっと すがりついても 次の朝には未来を見ててね

間違った答えなどないけれど 君と別の道は歩みたくない

君がいない幸せなんてないのに
君がいる苦しみもたくさんあるよ
回り道ばかりで疲れた足も 目指す場所があれば頑張れるかな?


時計の針だけは ぐるぐる廻るのに
私達いつでも止まったまま
声聞くだけじゃ 足りない日もあるのに


君がいない幸せなんてないのに
君がいる苦しみもたくさんあるよ
隠し事をしないでいられたのなら どれだけ肩の荷が下ろせるだろう?

君が描く幸せはどんな絵ですか?
君の絵の中に私はいますか?
気持ちを抑えずにいられたのなら どれだけあなたを抱きしめるだろう?

――どれだけあなたに届くのだろう?
Lyrics | 2008/02/03 00:11 | コメント(0)


LIVING
もしも一人がこの世を去っても 地球は自転を止めたりしない
もしもあなたが苦しいときも 地球の裏では光がさしてる

どんなに遠くへ離れることを
恐れても 私達 どうすることも出来ないでしょ

だから今 言えるだけの気持ちを 
伝えたい 言葉に出来る限り
いつ何が起こるかわからない世界に 生きてる
「会えてよかったよ。」


もしも誰かが今泣いていても 私達はなぐさめられない
もしも私が落ち込んでいても 神様きっと気づいてくれない

こんなに願い事叶えたくても
祈っても 明日に 叶うようなことじゃないでしょ

だから今 会えるだけの機会を
掴みたい チャンス逃したくない
いつ君に会えない日が来るかわからない 世界よ
「好きでよかったよ。」


思いがけない波に呑まれて 突然前が見えなくなっても
生きていた時代に後悔しないようにね 生きたいの


だから今 出来立てのこの曲を
歌いたい あなたに届けたい

だから今 繋がってる思いを
放さない 命が続く限り
いつ何が起こるかわからない世界に 生きてる
「会えてよかったよ。」
Lyrics | 2008/02/03 00:10 | コメント(0)


臆病者
部屋の扉閉じて 周りの音を遮断して
流れ込んだメロディーに 乗って染み込む言の葉
耳を包む機械に 心澄ましてみると
つまらない日常の 安らげる一時

「わかって欲しいだとか 思ってるつもりじゃないけど
自分じゃ言葉に出来ないから 気づいて欲しいよ」

まだまだ旅の途中 こんな場所で転んでらんない
明日降る雨のことなど 気にせずに走りたいよ
だけど雲行きが怪しいと 私達は足を止めて
お日様の笑顔を待つ そんな臆病者


部屋の窓開けて 鳥の声なんて聞いて
溢れ出した感情に 合わせて動く心臓
耳を澄ましたら 何か変わるかな
怖がりな私は 言い訳ばっかり

「気づいて欲しいだとか 思うのは悪くないでしょ
 君の曖昧な答えがただ のど詰まらせるよ」

まだまだ辿り着かない こんな所で泣いてらんない
明日つくる傷のことは 忘れて進みたいよ
でも雑木道が続くと 私達は立ち止まって
道が出来るのを待つ そんな小心者


なんだかんだ言っても Without you, I get so weak, weak, weak
Searching all the time, looking through your eyes, always thinking twice
tell me what you want, want, want... ah


まだまだ旅の途中 こんな場所で転んでらんない
明日降る雨のことなど 気にせずに走りたいよ
だけど雲行きが怪しいと 私達は足を止めて
お日様の笑顔を待つ そんな臆病者だけど

明け方降る雨みたいに 透き通った目は否めない
昨日汚した靴なんて 洗えば元通りだよ
だから様子伺わないで 私達は自由になって
お日様の笑顔にそっと 応える人になりたいね
Lyrics | 2008/02/03 00:10 | コメント(0)


25時過ぎ
君の理想をネ ずっと聞いてみたかったんだ
だけど話してくれた君の目が 想像より悲しくて

きっと君の中には まだ他の誰かが眠ってるって
そんな不安が頭を満たすから
今日も私は 25時過ぎても寝付けない

安心できること、癒されること
私の求めるものなんて 小さいことなのに
君の求めるものは 桁が違ってる
まして私に自信なんてなく いつまでも追いつけない


君はいつでもネ 「そのままでいい」なんて言うけれど
だけど君は素直すぎるから それがたまに重くて

きっと私は君を満たしきれていないんだって
そんな風に思うと胸が苦しいから
今日も私は 12時過ぎても起きれない

弱音を吐かない、笑顔でいること
君の求めているものは これじゃ足らない
私の求めるものを 上回っていて
まさか理想の実現なんて いつまでも出来やしない


無いものねだりしたってネ 仕方がないけどさ
君の理想に近づきたいと そう願うのは罪じゃない
嫌われたくないから 愛され続けたいから・・・


きっと君の中には まだ他の誰かが眠ってるって
そんな不安が頭を満たすから
今日も私は 25時過ぎても寝付けない


Lyrics | 2008/02/03 00:09 | コメント(0)


In Sight
明日、朝を迎えに 遠くの海まで出かけたら
そこで二人で 季節はずれの花火をしようか
真冬の風を頬に受けて 年を忘れにいこう

しなやかに流れるメロディ ここまで辿り着いたね
辛いことも 涙の夜も 乗り越えて 今があるんだね

静かに息を吐いて 耳を澄ませば そこにいる
遠かった君が 今隣にいるよ
こだわってた自分にさよならして 新しい僕をくれた人
夢見てる気分で今も 横にいる君を見てる


明日、朝を迎えたら 二人でどこまで行こうか
山の神社で お参りをして幸せを願おうか
朝焼けの風を胸に詰めて 年を包み込もう

美しい鐘の音が聞こえる ここまで来れたんだね
哀しいこと 涙の理由も 飛び越えて 今があるんだよ

安らかに目を閉じて 心開けば そこにある
足りなかった勇気が 今そばにあるよ
意地を張ってた自分に手を振って 新しい僕見つけ出した
空を仰ぐ気分で今も 横にいる君を見てる


What I see, in my sight… oh
You're the one in my sight… oh
What I see, which I couldn't see… oh
Now I see, it's in my sight… oh

Lyrics | 2008/02/03 00:09 | コメント(0)


へたくそな唄
窓の外は今日も霧 数十メートル先も見えない
今朝見た夢の跡が まだここにあるのに見えない

そっと目を閉じたなら 君の顔が浮かぶのに
変な気持ちが邪魔して 言葉が喉でつかえるよ

会って抱きしめられたら もっと簡単なのにね
不器用な生き方しか出来ないから
解って欲しいだけでは きっと繋がりあえない
へたくそな歌しか届けられないけど


通り雨も過ぎた頃 地面に出来た水溜りを
覗き込んだ顔には 笑顔は今日も見えない

ザーッと降り続いたら 明日は晴れるはずなのに
意地っ張りが邪魔して 素直に気持ち言えないよ

勝手な言い訳ばかりでは ずっと近づけないのに
不真面目なふりしか出来ないから
待っている時だけでは きっと深くはなれない
したたかな愛とかわからないけど


結局いつでも自分を守っていたいだけ
結局あなたに拒まれるのが怖いだけ
こんなんじゃ あとどれくらい持つかわからないのに


会って抱きしめられたら もっと簡単なのにね
不器用な生き方しか出来ないから
解って欲しいだけでは きっと繋がりあえない
へたくそな歌しか届けられないけど

したたかな愛とかわからないけど

だけど 明日は伝えて見せるよ
Lyrics | 2008/02/03 00:08 | コメント(0)


雪の中で
チラチラ 沈んだ空から キラキラ 雪が舞い落ちて
君の肩を優しく滑る 夢の間を優しく撫でる

誰かがベンチに残したままの 季節を感じさせる雪だるま
少し歪んだその笑顔を 私はいつまで守れるだろう?

鼓動を分け合って 寒さに負けないように
腕にしがみ付いて 孤独に負けないように
不安にならないように ちゃんと受け止めて欲しい


ユラユラ 濁った雲から サラサラ 愛が溶け出して
君との距離を近づかす 月の表面をそっとなぞる

誰かが書き残していったのか 雪に埋まった合言葉
半分消されたその文字を 私はいつ解読できるだろう?

愛情を伝え合って 魔法が解けないように
両手で包み込んで 光が逃げないように
独りにならないように ちゃんと抱きしめて欲しい


明日になれば 雪も溶けてるかな?
昨日のように 君に会えるのかな? 探しながら…


鼓動を分け合って 寒さに負けないように
腕にしがみ付いて 孤独に負けないように

愛情を伝え合って 魔法が解けないように
両手で包み込んで 光が逃げないように
独りにならないように ちゃんと抱きしめて欲しい 雪の中で…


Lyrics | 2008/02/03 00:07 | コメント(0)


遠心恋愛
何をそんなに探しているの? 窓の外を見つめて
私はここにいるのに 透明人間ごっこかな?

いつも私ばっかり 君を見つめてる気がするの
10秒以内にこっちを向いてくれなきゃ 張り裂けそうよ

遠く遠く離れていなくても 遠距離ってあるのね
心が離れちゃったら それで終わりなのに
心配いらないって 早く振り向いて言って...


何をそんなに期待してるの? 見え透いた嘘ついて
手は繋いでいるのに なんだか上の空だね

いつか本音で話す そんな日は遠い気がするの
10センチも離れていない二人だけど 届かないのよ

近く近く触れ合っていても 遠距離ってあるから
想いが薄れちゃったら そこで終わりなのに
信じてなさいって ねぇ微笑んで言って...


繰り返し繰り返し よくある話
間違えて間違えて また繰り返し
そんなんじゃ もう ダメになっちゃうのに


遠く遠く離れていなくても 遠距離ってあるのね
心がだんだん離れていく それを感じたから

近く近くもっと縮めていって 距離なんてないほど
想いがまた強くなっていく それを感じたいから
心配いらないって 早く抱きしめて言って...
Lyrics | 2008/02/03 00:06 | コメント(0)


Believe In You
明日、また明日 続いていく世界は
平和で穏やかで 幸せに見えるのに

愛しい人がこの世界に いなくなった悲しみを
あなたには想像できますか あなたには解りますか

I believe in you  I believe in you
答えはない 見つからない 
それは私達からあらゆるものを奪った


あの日、あの時に あなたを止めていれば
憎しみも争いも 知らずに済んだでしょうか

恋しい想いこの世界で 取り残されたことを
あなたは知っていますか あなたに伝わりますか

I believe in you  I believe in you
あなたはいない もう見えない
それは私達から光を奪った・・・


熱を帯びたふるさとには 私の帰る場所はない
砂になって消えていった 仲間さえも救えない
腕に負った傷などには 痛みの欠片もない


I believe in you  I believe in you
So long, my friends, I have to go now…
I’m sorry that I couldn’t help you out…
Hope that I will see you in my dream…
Lyrics | 2008/02/03 00:06 | コメント(0)


Winter Begins
怖がりなあたし 目を瞑るとすぐ 不安になっちゃう
あなたの温もり 両手を見つめて 思い出したいけど出来ない

いつまで経っても忘れないって 最後の最後まで手を繋いで
「また会えるよね」言った一言が 今はただ寂しいだけ

さよならを言わなかったのは これで終わりにしたくなかったから
まだまだ続く 永遠のように
大好きが言えなくなって しだいに萎んでいく気持ち
そろそろ終わる 冬が来る


寒がりなあなた 外に出るたびに 腕組んで歩いた
あの時の空に ふたり誓った 言葉はもう口に出来ない

どんなに待っても忘れないって 夢の中でさえも寄り添って
「また一緒に来よう」行った場所が 一つ一つ消えていく

さよならを言わなかったのは ふたりの未来を見ていたから
まだまだ描く キャンパスのように
愛してる言ってくれない しだいに震えだすこの想い
そろそろ終わる 春は来ない


完成してないのにね (ふたりで描いたPicture)
辿り着いてないのに (ふたりで描いたFuture)
あの時の気持ちに 嘘なんて一つもなかったのに


さよならを言わなかったのは これで終わりにしたくなかったから
まだまだ続く 永遠のように
大好きが言えなくなって しだいに萎んでいく気持ち
そろそろ終わる 冬が来る

でもいつか 冬も終わる 
そして次に 春が来るよ
Lyrics | 2008/02/03 00:05 | コメント(0)


Someday I Will
しばらく会ってない間に なんだか雰囲気が変わったね
前よりも背が伸びたかな 急に男らしくもなったね

あんなに一緒に騒いで いつでもふざけ合ってたのに
時間ってこんなに残酷で あの頃の面影なんかない

I had a feeling of this 変わらない人なんていないのに
Sometimes I remember you 思い出す 笑ってた君を
夢にも時々出てきて笑いかけてくれるの


むかしの同級生から 今でもうわさ話を聞くよ
新しい彼女が出来たって むず痒いけどおめでとう

こんなに切なくなるなら 言いたいこと言えばいいのに
感情はこんなに複雑で あの頃みたいに話せない

I knew that it’s gonna come 本当に癒えない傷はない?
Someday I’ll be able to 思い出の 話を君と
写真にも残ってるあの時の気持ち


一瞬でもいいから戻りたい 二人で手繋いで歩きたい
どうして人の気持ちって こうやって離れていくの?


I had a feeling of this 変わらない人なんていないのに
Sometimes I remember you 思い出す 笑ってた君を
夢にも時々出てきて笑いかけてくれる

I will get over you いつかまた笑って話せる
Someday I’ll come up to you 「久しぶり」言えるように
夢じゃない現実だって笑いかけてみせるの

Lyrics | 2008/02/03 00:05 | コメント(0)


Not Alone
「人間なんて大嫌い」 いつか私が吐いた言葉
信じて裏切る繰り返しなら 初めからそんなの要らないって
「自分のことが嫌い」 いつも私は負けてばっかりだ
夢見るから屈辱があるの 一人なら孤独は感じないでしょ?

つまんない冗談なら 会話も盛り上がらないし
無駄にする時間なんて 少しもないんだから

そんな私を見捨てないで 支えてくれた人たちがいた
最初から目を閉ざしていたのは 私の方だったのに
こんなに愛に溢れた世界 立ち止まって見渡してみた
夢から醒めた気分になったのは 君が壁を壊してくれたから


「友情も愛情もない」 真っ暗な世界に生きてた
みんな自分のことばかりで カッコ悪いことはしたくないって
「同情ならいらない」 自分一人で生きてけるよ
求めるから不安になるの 関わらなければいいでしょ?

変わんない毎日が 不満で仕方なかったの
何もかもが同じなんて 刺激がなさすぎるから

そんな私を叱ってくれた 揺るがない仲間がいた
最初から隙間あけてたのは 私の方だったのに
こんなに暖かい光の世界 足を止めて感じてみた
雲から落ちた気分になったのは 君が連れ戻してくれたから


生きていれば 不安なんてきっと いつまでも消えないでしょ
息してれば 窮屈だって いつまでも拭えないでしょ
だけど諦めてくのは 逃げ出すのと同じ それこそカッコ悪いよ


そんな私を見捨てないで 支えてくれた人たちがいた
最初から目を閉ざしていたのは 私の方だったのに
こんなに愛に溢れた世界 立ち止まって見渡してみた
夢から醒めた気分になったのは 君が壁を壊してくれたから
Lyrics | 2008/02/03 00:04 | コメント(0)


シャッターチャンス
覗き込む太陽がまぶしい また違う朝が目を覚ましたんだ
変わらない私を残して 世界は絶え間なく廻ってる

ファインダーの中を見つめて 視界が狭くなっちゃってたんだ
周りのこと解らなくて ついつい後ずさり繰り返す

昨日みた夢のように いつも笑顔で 君の傍にいたいけれど
本当の自分隠して どうして笑える? 素直にならなきゃダメなのに

優しい言葉が時々痛くて 優しい君の腕の中が切なくて
温かさから離れたい時があるの 幸せなことなのに
思い出が霞んでいくのがわかるよ キラキラしてたはずなのに


ストロボの光に照らされ 目がくらんで見えなかったんだ
曲がりくねった迷路で 新しい私を探し出す

小さい頃に覚えた 作り笑いが いつか癖になっちゃった
心で泣きながら どうして笑える? 素直になってみたいのに

優しい仕草が時々悲しくて 優しい君の胸の中が苦しくて
涙が溢れそうになったりもするの 見せたらいいのに
未来が滲んでいくのが見えるよ ハッキリしてたはずなのに


シャッター押したい瞬間に 構えているようじゃ遅いの
君に届けたい想いがあるなら 常にその姿勢でいなきゃね
アルバムに残ってく思い出なら 美しくありたいでしょ?


優しい言葉が時々痛くて 優しい君の腕の中が切なくて
温かさから離れたい時があるの 幸せなことなのに
思い出が霞んでいくのがわかるよ キラキラしてたはずなのに
Lyrics | 2008/02/03 00:03 | コメント(0)


消えた I Love You
あなたは 孤独に出会ったことがありますか
あなたは 誰かに恋したことがありますか

「心配いらない」って 軽くキスして旅立った
そのうしろ姿を いつまでも いつまでも 見送っていたかったの

意地っ張りでごめんね 素直じゃなくてごめんね
本当のことは いつも言えなかった
嘘ついてごめんね 困らせてごめんね
嫌いも全部 好きの裏返しだから


あなたは 今、どこで笑っていますか
あなたは 明日、誰と過ごすでしょうか

「必ず戻る」って 後書き残して消えてった
その小さな紙切れ いつまでも いつまでも 握り締めているから

強がりでごめんね 見栄っ張りでごめんね
肝心なこと いつも忘れてた
隠していてごめんね 伝えなくてごめんね
涙も全部 君への愛だから


あれから少しだけ成長したんだよ 人を傷つけずに生きていけてるよ
前より正直になったんだよ あれほど泣かなくもなったよ
だから もう心配しなくていいよ・・・


意地っ張りでごめんね 素直じゃなくてごめんね
本当のことは いつも言えなかった
嘘ついてごめんね 困らせてごめんね
嫌いも全部 好きの裏返しだから


Lyrics | 2008/02/03 00:02 | コメント(0)


SORROW
ぬるい涙、冷えた鼓動、速い景色、映る残像
知らぬ間に ため息ついて 何度も幸せを逃がす

欠けたガラスに指先を当てて 血を流したとしても
君を失くした痛みには 到底かなう物じゃなくて・・・

この空気 温まるまで あとどれくらいかかるかな?
1つ残った 心臓の音 寂しげに部屋に響いてる


熱い陽射し、乾いた空、彩る木々、ダブる音声
見知らぬ人 行き交う中に いつだって君を探す

つむった瞼に手の平かざして 盲目になったとしても
君を失くした暗さには 到底届きはしなくて・・・

この天気 晴れるまで あとどのくらい待ったらいい?
1度光った 月の色 涙しそうに雲間に揺れてる


変速しないはずの時間 でも一瞬止まったように思えたよ
ゆっくり過ぎていく景色 頭の中でこだまする感情
耳元で囁かれた言葉 どれも過ぎた過去だけど・・・


この願いが 叶うまで あとどれだけ手合わせればいい?
1人と決めた 運命は 誇れない夢に変わっていく

この空気 温まるまで あとどれくらいかかるかな?
1つ残った 心臓の音 寂しげに部屋に響いてる
Lyrics | 2008/02/03 00:02 | コメント(0)


Nothing's More Than Love
まだ覚めない眠気たたいて
勢いつけて ベッドをジャンプ
「明日晴れますように・・・」 祈った甲斐があったネ

信じることより他に 大事なこと 愛にはないでしょ
いつでも手を繋いでいたい 2人年老いても

揺れて揺れて 今日はドコへ行こう?
当てはないけど君となら
飛んで飛んで 今日はドウしよう?
何もなくても君がいれば


未だ消えない幸せ思って
まくら抱いて 夢にダイブ
「いつか云えますように・・・」 実行するチカラ必要ネ

愛することより増して 肝心なこと 恋にはないから
これからは振り向かない 未来みつめてて

浮いて浮いて 明日はドコに行こう?
予定ないけど一緒なら
越えて越えて 明日はドウしよう?
何があっても君がいれば


Natural… Natural… Natural… Nothing’s more than LOVE
Beautiful… Beautiful… Beautiful… Nothing’s more than LOVE
Adorable… Adorable… Adorable… Nothing’s more than LOVE


蒔いて蒔いて 今日はナニか残そう?
形がなくても愛ならば
撫でて撫でて 昨日はモウ過ぎたよ?
気まぐれだって恋だから

揺れて揺れて 今日はドコへ行こう?
当てはないけど君となら
飛んで飛んで 今日はドウしよう?
何もなくても君がいれば
Lyrics | 2008/02/02 20:27 | コメント(0)


Your Dream
定番の性格占い 結果に笑っちゃう 「誰もいないからいいや。」
努力の存在を こんなに近くに感じる日がやっと来たんだ
夜明け前の空は 邪魔されず輝いて 「この世界は平和なんだ。」
秋が迫ってる 冷たい風だってちっとも怖くないんだ

布団の中に潜って 夢見ていたの いつかちゃんと叶えて見せるって
素直になれないのは 生まれた時に神様に授かった性格

失敗なんて もう恐れないよ だってやっと気づいたから
間違いなんて どこにもないんだ 夢は叶うんだから 
信じていれば 壊れたりしないよ go get your dream!


時間かかったけど 今いるこの場所に 「あたし満足してるよ。」
あの人の足跡 必死に追って怪我してもここまで来たんだ

真っ暗な部屋に一人じゃ 不安にもなるよ だけど負けないって
孤独を選んだのは その涙の数まで頑張るためよ

失敗なんて もう恐れないよ だってやっと気づいたから
間違いなんて どこにもないんだ 夢は叶うんだから 
信じていれば 壊れたりしないよ go get your dream!


引越しでもしたみたいな 最初から全部やり直せるような気分
まだ何もない壁、床、心 この瞬間から自分らしく変えるの!


明日なんて もう怖くもないよ だってやっと辿り着いたんだ
昨日なんて 振り向かないで 何もしなくても未来は来る
夢を現実に 変えていく力

期待してて それでいいじゃない だって今ここにいるんでしょ
間違いなんて どこにもないから 夢は現実になる
信じていれば it’s gonna come true… go get your dream!
Lyrics | 2008/02/02 20:26 | コメント(0)


消えた鼓動
静かな空に流れる星 昼とは違う切なさ放って
つまずきながら歩いた二人を 遠くから見守っているよ
夢を語ってくれたあの日も 初めて泣いた君の顔も
諦め切れない場所があるのに なぜ涙こんなに止まらない

明日がない日は絶対ないと 信じてここまで来たのに
繋いだ手を解かれただけ ただそれだけで こんなに迷ってる

いなくならないって ずっと一緒だって 何度も繰り返したのに
二度と戻らない 二人で笑える時 一緒に迎える朝も来ない
必ず戻るからと その声を聞かせてよ 遠くに消えた鼓動


輝く星の浮かぶ空に 思い描いた未来はなくて
彷徨いながら辿り着いた場所 こんなはずじゃなかったのに
好きな本を読んでる君に 構ってほしくて駄々こねた
優しく抱き寄せた君の手を 忘れる日なんて絶対ない

朝が来ない夜なんてないんだ 君はいつか教えてくれた
君がいないなら夜のままで良い だって一人じゃ悲しいよ

いなくならないって ずっと一緒だって 何度も繰り返したのに
二度と戻らない 二人で笑える時 一緒に迎える朝も来ない
必ず戻るからと その声を聞かせてよ 遠くに消えた鼓動


泣き疲れて今日は眠るから 目を開けた時 側にいて…


いなくならないって ずっと一緒だって 何度も繰り返したのに
二度と戻らない 二人で笑える時 一緒に迎える朝も来ない
必ず戻るからと その声を聞かせてよ 遠くに消えた鼓動
Lyrics | 2008/02/02 20:25 | コメント(0)


遠くの夢
急に一人になると 不安になるよ
さっきまでみんな一緒に 懐かしく騒いでいたのに

久しぶりに会った君は やっぱりあんま変わってなくて
それでもね 大人になってるよ 
何で寂しいんだろう?

私が知ってる君が どんどん 遠くの夢
離れていって もう会えなくて 一瞬 ゆっくり手を伸ばしちゃったよ


明日旅立つ君に 伝えたくて
きっとどこかで会える日を 毎日楽しみにしてるよ

この先なにがあっても 絶対に負けないでいてね
どうしても 泣きそうな時には
頼ってくれて欲しいよ

私を知ってる君が どんどん 遠くの空
忘れていって もう分からなくて 一瞬 ゆっくり抱きしめたかったよ


昨日までの 弱虫はもういない
だって変わらなくちゃ 諦めなくちゃ やっていけないよ


私が知ってる君が どんどん 遠くの夢
離れていって もう会えなくて 一瞬 ゆっくり手を伸ばしちゃったよ

私を知ってる君が どんどん 遠くの空
忘れていって もう分からなくて 一瞬 ゆっくり抱きしめたかったよ

Lyrics | 2008/02/02 20:25 | コメント(0)


深い海
傍にいて 傍にいて それだけが欲しいのに
いつだって いつだって 探したって君はいない
こんなにも こんなにも 心の底から呼ぶのに
届かない想い… oh my heartache


雨が降り続いてる 止まない雨のような気がしてる
このまま雨の音に消されて 何もかも無くなってしまえばいいのに
どれだけ願ったって 朝は来るの 解ってるけど

冷たい金属製の淵 掌に伝わる鼓動 
苦しくて吐いた溜め息 風に揺れてる窓際の花

傍にいて 傍にいて それだけが欲しいのに
いつだって いつだって 探したって君はいない
こんなにも こんなにも 心の底から呼ぶのに
届かない想い… oh my heartache


夢が鳴り続けてる 終わらない夢なんてないのに
このまま泡にでもなって 過去も未来も失くしてしまえればいい
どれだけ信じたって 裏切られてばかりじゃない?

冷え切ったその指先 溢れ出しそうなほど
大好きだった人なのに 一瞬で失う事があるんだね

疲れても 疲れても この足で追いかけた
辛い時 いつだって そこにいてくれたから
守られて 守ってる そんな気分でいたんだ
やわらかな日差し…oh…


何年たっても消えないって信じてた
おばあちゃんになっても一緒 ずっと一緒 でも もう…期待しないよ


振り向いて 振り向いて その笑顔が見たくて
もう一度 もう一度 笑いかけて欲しいの
どんなにも どんなにも 強く想い続けても
救われぬ気持ち…oh…

傍にいて 傍にいて それだけが欲しいのに
いつだって いつだって 探したって君はいない
こんなにも こんなにも 心の底から呼ぶのに
届かない想い… oh my heartache
Lyrics | 2008/02/02 20:24 | コメント(0)


線香花火
暗い空に光り輝く 一番星
その下で笑いながら 火が落ちるまでの一時
二人の思い出は 数え切れないほど 
君との出会いから 今この瞬間まで 憶えてるよ

この指先からぶら下がった 小さな光
火が落ちたその後は僕らどうなるの?
弱くなるオレンジ色に 時間の残酷さを感じる

どうか どうか 消えないで
どうか どうか 温めて
少し 少し あと少しだけ 二人で笑っていさせて
地面に落ちたオレンジ色の涙…


電柱の下チカチカする 蛍星
その傍で抱き合ったの 君との最後の一時
二人の思い出は 語り切れないほど
君の笑顔も涙まで 絶対に忘れることはないだろう

この足元を明るく照らす 小さな光
どうか火が落ちないように 心で願った
消えかかる火花見つめ 時間が止まればいいと思う

どうか どうか 消えないで
どうか どうか 温めて
少し 少し あと少しだけ 二人で笑っていさせて
地面に落ちたオレンジ色の涙…


瞬き出来ないくらい 釘付けにした明かり
それも冷めてしまえば 消えてなくなるの…?


どうか どうか 落ちないで
どうか どうか 変わらないで
もっと もっと ただもっと お互いに知り合えたらね
地面に落ちたオレンジ色の涙…
だけど心に中に残る涙…

Lyrics | 2008/02/02 20:24 | コメント(0)


Always With You
毎晩 鏡の前に座り込んで見つめ返す 今日のこと
同じ失敗 同じ単調リズム 繰り返してるだけだ

ここ数年で 変わったことも確かだけど 
きっと 良い方向には向かってないな 弱虫なまま

何を我慢してるんだろう? 何を抱え込んでるの?
幸せは掴んでも 手の平かえして逃げていくよ
何を求めてるんだろう? 何を探しているの?
孤独なんて 大嫌い 大嫌い 大嫌い


窓際 お気に入りの場所陣取って考える 君のこと
こんなに辛い こんなに切ない後悔 ばかり頭に浮かぶ

ここ数日で 解り合ったこともあるけど
ずっと このペースで進んでいるんじゃ 変われないよ

何を知りたがってるんだろう? 何を隠しているの?
お互いの愛は 逆向き進行のすれ違いばかり
何を追いかけてるんだろう? 何を射止めたいの?
一人ぼっちって 大嫌い 大嫌い 大嫌い


「普通が一番幸せ」って これが至福なんて信じられない
もっと もっと もっと 君との明るい将来 待ってるでしょう?


何を我慢してるんだろう? 何を抱え込んでるの?
幸せは掴んでも 手の平かえして逃げていくよ
何を求めてるんだろう? 何を探しているの?
孤独なんて 大嫌い 大嫌い 大嫌い

だから… always with you


Lyrics | 2008/02/02 20:23 | コメント(0)


タイム・アウト
つまらないテレビ番組 ボタン一つで消せちゃうの
去年、流行ったアクセサリー 飽きてしまえば箱の奥

少し休もう Coffee Break あなたと作る Milk Shake
言葉で言い表せないの Heart Ache 続くの
愛していると Love Bird あなたの言葉 Word-for-Word
思い出せるけど あなたはもういないの

スポンジのように膨らんで すぐに絞り出されちゃって 
乾いたハートにまた いつかちゃんと花が咲くの
踊った時のスポットライト いつの間にやら消されちゃって
暗くなった空にまた 星は映し出されるの


エンディングの見えたドラマも 何か観る気が失せちゃうな
誰かにもらった香水 ビンがもったいない、捨てられない

ずっと昔の Card Game あなたの居ない Photo Frame
追いかけなかった自分 I’m a Shame 悔しい
言えないままの I Love You 伝わらないよ Feeling Blue
過去を忘れていけたら どんなに楽だろう

風船みたいに飛んでって 誰かに割られちゃって
粉々のカケラにまた 優しい空気を注ぐの
迷った時のシティーマップ 現在置、見失っちゃって
涙の跡をなぞれば 行き先に辿り着くよ


You told me how 心地いいメロディーも
Not more than you 癒しにならないと
今度あなたに会う時には 冗談で聞き出せたらいいな


ベッドの上に寝転んで あなたが夢に出てきちゃって
寝起きが悪くたって ちゃんと朝はやってくるの
捨てたもんじゃないよ きっとまた笑いすぎちゃって
腹筋、痛めたりして 人生楽しいって思えるよ


Love you always baby… I will call you later…
It’s not that bad baby… I will see you later…
Lyrics | 2008/02/02 20:23 | コメント(0)


Gray Universe
I feel left out from the world, it’s changing really fast.
I called for someone I can trust, but I couldn’t find any.

My favorite kind of sky is lost somewhere faraway.
All I can see above me is a sallow gray that I hate.

Oh, the city is falling on me, I am so lonely.
If anyone is offering a hand for me,
I wouldn’t mind who that will be. Can I have a hand?


I kneel and pray for my future, I hope it’ll make progress.
I paused to look around myself; no one has a smiling face.

My motherland is way behind me, gone faraway.
All I can see around me a dull back shadow that I hate.

Oh, the people are falling on ground, I am so fearful.
If someone is leading my hand for me,
I wouldn’t care where you’ll take me. Can you take me far?


Money says everything in our universe.
Selling soul’s everything in our universe.
Pulling gun’s everywhere in our universe.
Calling name’s everywhere in our universe.


Oh, the city is falling on me, I am so lonely.
If anyone is offering a hand for me,
I wouldn’t mind who that will be. Can I have a hand?

Oh, the people are falling on ground, I am so fearful.
If someone is leading my hand for me,
I wouldn’t care where you’ll take me. Can you take me far?


Lyrics | 2008/02/02 20:22 | コメント(0)


Rainy Day
いらない知らせが 急に舞い込んだ 
天気の良い空が 急に泣き出した

いつでも一緒だって 思ってたんだ
いつでも一つだって 信じてたんだ

変わっていくことは 仕方ないことだし
あなたの幸せは あたしの幸せなの
それでも何かが変わるたび 胸の中が空っぽだ
繋がっていた糸が 解けたみたいだ


知らないどこかで 眠っているのかな
そちらの空模様は いかがですか?

いつでもあたしを 支えてくれた人
いつでもあたしを 信じてくれた人

廻っていく空は 同じ空だし
あなたの気持ちは 伝わっているよ
それでも表情が変わるたび 雨が降りそうだ
穴の開いた傘じゃ 役目果たせない


躓いたって 膝を擦りむいたって あたしが傍にいるのに
苦しい時も 君が悲しい時も あなたの癒しになりたいの
どこにいたって繋がっていたいの・・・


降り出した雨は 冷たく優しい
あなたが幸せになれますように
この雨が止んだ時 穴の開いた傘を肩にかけ
木漏れ日の下を また歩き出すの


Lyrics | 2008/02/02 20:21 | コメント(0)


生クリームとハチミツ
甘いものに目が無い君と歩く デパ地下街
あっちもこっちも おいしそうな物が並んでるでしょ
目移りしちゃう? さぁ今日はどれを買って帰りましょう?

ボックス持って 空いた片手 私の手を握ってた
ずっとこんな 甘くとろける関係が 続くはず無かった
わかってた 知っていた それでも目をつぶってた

ショーケースに飾られた 生クリームたっぷりのケーキ
私はちょっと苦手だったよ それでも君が好きだったから
ドライアイスと隣り合わせ ハチミツ風味のカステラ
私は二度と買わないだろう これは君が好きだったもの


(sweet, sweet, sweet, sweet…)


甘い匂いに誘われながら君と行く ケーキ屋通り
あれもこれも あなたの目を簡単に釘付けた
目を奪われちゃう? さぁ今日はどれを一緒に食べよう?

嬉しそうに お店を出て 私なんて見えてないね
そろそろかな すこし辛味が必要な 時期が来たのかも
感じていた 気付いていた それでもそっぽ向いてた

ショーケースに入れられた メレンゲで包まれたケーキ
私はちょっと苦手だったよ それでも君が好きだったから
フルーツが盛り付けられて パウダーシュガーでおめかし
私は二度とここに来ないだろう ここは君が好きだった場所


甘いものに目移りしちゃうのは知ってたけど
まさか本当に 他の人にも目移りしちゃうなんて
甘いキスも 甘い視線も 甘い言葉も oh もう ただ苦いだけ


ショーケースに飾られた 生クリームたっぷりのケーキ
私はちょっと苦手だったよ それでも君が好きだったから
ドライアイスと隣り合わせ ハチミツ風味のカステラ
私は二度と買わないだろう これは君が好きだったもの
Lyrics | 2008/02/02 20:21 | コメント(0)


FAKE n' REAL
「毎日楽しく過ごしたい」 そうは思っているけど
なかなか上手く行かないもんなんだって 最近悟った
髪形変えたって メイク変えてみたって
結局それは偽物の私 I’m always faking myself

笑ってなんかいないよ 本当は傷だらけだよ
気付いて欲しいくせに 被せてばっかり I can never show

努力の分だけ報われるって 一体どこまで本当なの?
寂しさ隠して 笑って 最後に虚しいのは自分
明るいBGMを流して 心が晴れてくようなふり
涙も隠して 踊って 最後に傷つくのは自分
Ah I’m tired of all this…


「毎日好きって言われたい」 そう思ってるくせに
なかなか素直に言えずに強がって 延長12回
服装変えたって 大人ぶってみたって
結局それも嘘の私 I’m always hiding myself

元気なんかないよ 本当は疲れてるんだよ
解って欲しいくせして 飲み込んでばっかり I will never say

涙も分だけ笑えるって 一体誰が言い切ったの?
苦しさ隠して 笑って 最後に息が切れそうになる
幸せの絵本を読んで メルヘンの世界なんて行けない
傷跡隠して 走って 最後につまずいたって知らないよ


All day all night, why do I have to be so scared (of the world I live?)
All human being,
why are you so dumb and naughty and so crazy about yourself…?


(知らない 知らない 知りたくない) (知りたい 知りたい 知り尽くしたい)
(聞かない 聞かない 聞きたくない) (聞きたい 聞きたい 聞き惚れたい)


Lyrics | 2008/02/02 20:20 | コメント(0)


24時間の毎日
夏の始まり 午後9時手前
窓際に座り込んで 眺める
ふと頭に浮かんだ残像 憶えてないけど誰かの笑顔

あぁ あんな風に 正直な笑顔が見せられたらな
あぁ あんな風に 君を言葉で殴るなんてなかったかな

時間を少し元に戻して
前言撤回 なんて言葉で言うほど簡単じゃないね
時間を少し止めたままで
じっくり考えてから 物を言えるようにならなきゃ・・・
またあの季節が来る手前 去年より大人になりたい


一日の始まり 午前5時過ぎ
こんな早くに目が覚めて 困った
ふと首をひねって見つけた 渡せないままだった手紙

あぁ あの時に 素直に気持ちが言えてたらな
あぁ あの時に 君の手を握りしめていられたのかな

時間を少し早送りして
有言実行 態度で示して君に信じてもらいたい
時間を少し急ぎ足で
早く君を抱きしめて 素直に言えるようにならなきゃ・・・
またあの季節が来る手前 昨日より大人になりたい


繰り返す1年は 365日なのに
楽しい日々は24時間なんかじゃ足りない
まだまだまだ 足りない


時間を少し元に戻して
前言撤回 なんて言葉で言うほど簡単じゃないね
時間を少し止めたままで
じっくり考えてから 物を言えるようにならなきゃ・・・
またあの季節が来る手前 去年より大人になりたい
Lyrics | 2008/02/02 20:19 | コメント(0)


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